焚火用品 / Bonfire supplies

767【キャンプ】コールマン テント ツーリングドームSTの前で、キャプテンスタッグ 炭バサミ トングを開封する、火ばさみを比較する、焚き火で焼き肉する

夜になりました。
小雨が降ってきました。
テントの下で焚き火します。

Youtube動画:

YouTubeで動画を公開しています。動画で見たい方はこちら。

仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

製品サイズ(約)全長350mm
材質本体/ステンレス鋼、グリップ/天然木
原産国中国
部門名ユニセックス大人
収納に便利なストッパー付き 

ギアの詳細はこちら:

本文:

夜になりました。

小雨が降ってきました。

テントの下で焚き火します。

■炭バサミを開封する

前室に座ります。

キャプテンスタッグのギアを出します。

炭バサミ トングです。

35cmの火ばさみです。

上のレバーを引くとロックします。

使わないときは開かないようにできます。

ロゴスの火ばさみと比較します。

形が異なります。

ロゴスは外に開く感じです。

こちらは内側に押す感じです。

ロゴスは先端が細いです。

こちらは先端が平たいです。

先がギザギザしています。

持つところは木で熱くないです。

これで焚き火してみます。

■焚き火する

焚き火の後を整えます。

赤い火種が残っています。

拾ってきた落ち葉をのせます。

しばらくすると煙が出てきました。

草の種を燃やします。

放っておくと来年も生えます。

小さくたたんで焚き火台に入れます。

火吹き棒で吹きます。

火がついてきました。

パチパチと音を立てて燃えます。

枯れ葉を追加します。

薪を入れて火をつけます。

枯れ葉が燃えてきれいです。

火ばさみを使って薪を入れます。

枯れ葉を立てて風防にします。

テントに向かって煙が流れます。

■梅酒のお湯割りを作る

風が落ち着いてきました。

ゴトクをのせます。

水を入れたケトルをのせます。

取っ手が溶けないように移動します。

細い枝に火をつけます。

オイルランタンに火をつけます。

何とかつきました。

ケトルを火からおろします。

取っ手は溶けていませんでした。

梅酒のお湯割りを作ります。

梅酒をマグカップに入れます。

お湯を入れます。

湯気が出て暖かそうです。

■生姜豆乳鍋を作る

薪を追加します。

再度ゴトクをのせます。

生姜豆乳鍋を作ります。

スノーピークのクッカーを出します。

1パックで200mlです。

鍋の素を入れます。

ボトルから水を入れます。

蓋をして焚火にのせます。

沸騰させます。

梅酒を飲んで待ちます。

太い薪を横から入れます。

ロックをしておきます。

クッカーのふたをとります。

野菜セットを入れます。

トングと間違えないように気を付けます。

野菜を整えて蓋をします。

ゴトクを下げて置きなおします。

火が近くなりました。

火ばさみをもう少し狭めたいです。

つまみを途中まで引きます。

引いたところまで開くようになりました。

つまみを調節して使いやすい位置にします。

少し吹きこぼれてきました。

鍋の様子を見てみます。

火が通ったみたいです。

クッカーを下ろします。

ゴトクを外します。

■焼き肉する

豚肉と鶏肉を出しました。

シェラカップにネギを入れます。

ポン酢を入れます。

ダイソーの網を使います。

網を焚き火台にのせます。

微妙に長さが足りません。

ゴトクの上に網をのせます。

網が動きやすいので注意します。

鶏肉を網にのせます。

ピッツを使い肉を焼きます。

だんだんと焼けてきました。

肉を返して焼きます。

網は固定できるとよいです。

肉をシェラカップに取ります。

ポン酢とネギを絡めます。

いただきます。

さっぱりして美味しいです。

暖まりながら食べます。

鍋も食べます。

風が冷たいです。

豚肉を焼きます。

焚き火がきれいです。

思わず見惚れます。

肉を返します。

油が落ちて火が出ます。

焼けた肉から取ります。

ネギを追加します。

ポン酢をかけます。

いただきます。

香ばしくて美味しいです(*´ω`*)

残りの肉を焼きます。

■終わりに

ごちそうさまでした。

火ばさみで焚き火ができました。

次回に続きます。

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