テント / Tent

779【野営キャンプ】OneTigris ROC SHIELD タープテントの前で、バンドック 薪ストーブを設置する、お湯を沸かしてラテを淹れる、イワシ醬油煮を食べる

家の山でキャンプしています。
OneTigris ROC SHIELDを張りました。
前室に薪ストーブを設置します。

Youtube動画:

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仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

ブランドBUNDOK(バンドック)
ブラック
材質その他
商品寸法 (長さx幅x高さ)42 x 18 x 195 cm
スタイルマキスト本体(BUNDOK)
仕上げタイプ漆塗り
商品の重量7.5 キログラム

ギアの詳細はこちら:

本文:

家の山でキャンプしています。

OneTigris ROC SHIELDを張りました。

前室に薪ストーブを設置します。

■薪ストーブを設置する

屋根より前に煙突が来るようにします。

薪ストーブを持ってきました。

ストーブ周りの枯葉を移動します。

ダンパー付きの煙突を挿します。

その上に通常の煙突を挿します。

煙突ガード付きの煙突です。

万が一屋根にあたってもガードできます。

最後にロープ付きの煙突を挿します。

脚周りの地面が柔らかいです。

石を置いて固定します。

ぐらつきが少なくなりました。

煙突からロープを張ります。

3か所ロープを張りました。

コールマンの赤いペグを挿しました。

自在具とカラビナと色が同じです。

ロープ一か所目はテント正面です。

2か所目はテントの前に合わせました。

3か所目も同様です。

薪ストーブが倒れないか確認します。

薪ストーブ周りを見てみます。

ロープがあるので引っかからないよう注意です。

■テントの中を準備する

テントの中を準備します。

グランドシートを広げます。

DODの3人用でちょうどよいです。

マルチシートを敷きます。

薪ストーブの近くに移動します。

座った位置から手が届くようにしました。

コンテナを運んできます。

試しに奥にマットを敷きます。

十分寝るスペースはあります。

横になってみます。

天井が高くて心地よいです。

横になってみる景色はいつもと異なります。

荷物も置ける十分な広さがあります。

頭側も圧迫感はないです。

インナーテントでカンガルースタイルもありです。

テントの中に荷物を運びました。

■薪ストーブに火をつける

サイトから枝を拾ってきました。

薪ストーブに入る大きさに折ります。

薪ストーブの横に並べます。

テントの前室に座りました。

杉の薪を割ります。

ハスクバーナ 手斧を出します。

薪を割っていきます。

薪ストーブに入れるときは細めが良いです。

2~4等分に割ります。

使う分を割り終わりました。

薪を並べてテーブルにします。

薪ストーブの扉を開けて着火剤を入れます。

小さい枝を入れます。

割った薪を入れます。

着火剤に火をつけます。

扉を閉めてロックします。

煙突から煙が出てきました。

良い感じに火がついてきました。

煙突はテントにあたっていません。

風が吹いて枯葉が中に入りました。

■ラテを淹れる

スノーピークのクッカーを出します。

小さいクッカーに水を入れます。

蓋をして薪ストーブにのせます。

マグカップとラテを準備します。

パッケージを開けて粉を入れます。

薪ストーブで暖まります。

薪をくべます。

時折強い風が吹きます。

薪ストーブは火が飛びにくいです。

オイルランタンを準備します。

ライターで火をつけます。

火がつきました。

ランタンの火に癒されます。

ランタンも上は暖かいです。

ホヤで覆われているので安心です。

お湯が沸きました。

クッカーを薪ストーブから下ろします。

クッカーの蓋を取ります。

マグカップにお湯を注ぎます。

ラテができました。

いただきます。

急に飲んだので舌が熱いです。笑

少しずつ飲んで温まります。

森を見て癒されます。

■イワシ醬油煮を食べる

薪ストーブに薪を入れます。

小腹が空いたのでおつまみを出します。

美味しいイワシ醬油煮です。

甘いのとしょっぱい組み合わせです。

缶詰の蓋を開けます。

このままだと冷たいです。

クッカーに入れて温めます。

薪ストーブにクッカーをのせます。

ラテを飲んで待ちます。

薪ストーブの火もきれいです。

煙突から煙が出ます。

だんだんと風が出てきました。

この場所は木に囲まれています。

木が風を防いでくれています。

周りに何もないと大変です。

特に火の扱いに気をつけます。

イワシの美味しそうなにおいがします。

クッカーを下ろします。

蓋を開けると湯気が出ます。

イワシ醬油煮いただきます。

空腹が満たされていきます。

体の芯から温まります。

■終わりに

次は昼ご飯を作ります。

新しいケトルを使います。

次回に続きます。

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