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1367-2【キャンプ】人体工学なデザイン!SOHAPI 2023年モデル アウトドアバッグ 70-85L紹介(実践編)

2023年9月3日

SOHAPI 2023年モデル アウトドアバッグ 70-85Lを紹介します。
70~85Lの容量です。トンネルテントを入れることができました。
周りのポケットに小物を入れました。上は戦闘飯盒2型が入りました。

Youtube動画:

YouTubeで動画を公開しています。動画で見たい方はこちら。

仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

参考価格¥3,599
【登山用リュック商品仕様】 
サイズ:長39x高58x奥行17cm
容量:70-85L
重量:約1280g。
素材:高規格の軍仕様のオックスフォードの生地を採用し引き裂け等耐久性に優れてます。

ギアの詳細はこちら:

本文:

新しいギアを使います。

メーカーはSOHAPIです。

製品名はアウトドアバッグです。

■アウトドアバッグを使う

今回のやることを確認します。

新しいギアセットを作ります。

タープを張って焚き火をします。

キャンプ飯を作ります。

アウトドアバッグを取り出します。

FUTURE FOXで揃えていきます。

まずはテントが入るか試します。

アウトドアバッグを広げます。

ソロ用のトンネルテントです。

縦の長さは同じくらいです。

どれくらい入るか気になります。

容量は70~85Lです。

紐を緩めて口を広げます。

トンネルテントのケースを入れます。

縦にぴったり入りました。

同じメーカーの焚火台を入れます。

■荷物を入れ替える

もともと組んであるバッグを出します。

メーカーはサイバトロンです。

荷物を入れ替えてみます。

寝袋の代わりにタープとテントを入れます。

どちらもすんなり入りました。

まだ少し余裕があります。

この状態で紐を締めます。

上の個所を戻してバックルをはめます。

バッグからカラビナを外します。

カラビナをつけられそうな場所を探します。

チャックの穴に通せました。

サイドバッグからバウルーを出します。

こちらもサイドポケットに入るか試します。

横幅ぎりぎりで入りました。

ただし縦が出てしまいます。

焚き火用品を出します。

ノコギリをサイドポケットに入れます。

24cmの折畳みがぴったりです。

モーラナイフを横に入れます。

こちらは上がぴったりでした。

火ばさみは挿す箇所が見当たりません。

カトラトリーセットを出します。

中央のポケットに入れます。

まだ入りそうな感じがします。

サイドバッグから戦闘飯盒2型を出します。

下のポケットには入りません。

上のポケットに入れてみます。

ぎりぎり入る大きさです。

チャックが締まるか確認します。

ちょうどいい大きさです。

アルコールティッシュなどを入れます。

チャックが閉まることを確認します。

着火剤などは下のポケットに入れます。

履物は入らないかもしれません。

だいたい入れ替えました。

■ベルトを締める

バッグの周りにベルト受けがあります。

周りのベルトをつけられそうです。

横のベルトを通します。

ベルトを引くとバッグが締まります。

下の個所のベルトを通します。

こちらも返して引きます。

3か所目のベルトを通します。

中央上は近くのベルトを通します。

上から何かを通せそうです。

試しに火ばさみを通してみます。

ベルトを締めれば固定できそうです。

手袋などを固定してもよさそうです。

横のチャックにもカラビナを通します。

ベルト周りの準備ができました。

■外観を確認する

アウトドアバッグを立てます。

上のループを持って持ち上げます。

車に立てかけてみます。

正面からの様子です。

斜めからの様子です。

真横からの様子です。

下の個所はまだ余裕があります。

上から見ると長方形です。

工夫すればものが掛けられます。

一通りのギアを収納出来ました。

■アウトドアバッグを背負う

ショルダーベルトを持って背負ってみます。

きつかったのでベルトを長くします。

もう一度背負ってバックルをとめます。

体にフィットして負荷がかかりにくいです。

背負った状態で横から見たところです。

腰への負担も少ないです。

軽く歩いてみます。

バックルを外して下ろします。

木などに立てかけると立ちます。

サイトを歩く時に便利です。

■タープとテントを張る

木陰にタープを張ります。

風は左から吹いています。

影の移動する向きを確認します。

風下が前になるようにします。

バックルを外して開けます。

紐を緩めてギアを出します。

KALINCOタープを使います。

木があるので利用したいと思います。

反対側にも木があります。

大きさは3×3mです。

タープとメッシュテントを張りました。

風が流れる形にしました。

ロープを木に巻いて固定しています。

反対側はロープを延長しています。

カラビナが役に立っています。

こちらも木にロープを結んであります。

後ろは斜めにロープを引いて固定しました。

前はポールを立ててロープを張りました。

反対側は車があるのでポールはなしです。

ロープを引いて張ってあります。

ドアを閉めるときは注意が必要です。

秘密基地感のある張り方です。

タープの下にメッシュテントがあります。

タープの下にロープを通してあります。

シューティングマットを敷きました。

正面からの様子です。

斜め前からの様子です。

真横からの様子です。

斜め後ろからの様子です。

真後ろからの様子です。

■まとめ

アウトドアバッグのまとめです。

70~85Lの容量です。

トンネルテントを入れることができました。

周りのポケットに小物を入れました。

上は戦闘飯盒2型が入りました。

カラビナやベルトを活用できます。

荷物があると自立できます。

負担を減らせる構造になっています。

ギアを一式入れることができました。

次回に続きます。

ギアの詳細はこちら:

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