グランドシート / Ground sheet

1411-2【キャンプ】【4K】多機能なシート!ノーブランド品 1人用 200x75cm レジャーシート 紹介(実践編)

2023年11月14日

ノーブランド品 1人用 200x75cm レジャーシート を紹介します。
テントの前に敷いて使いました。体重をかけていると少し水がしみました。
3つのシートを比較しました。濡れている場合は防水加工が便利です。

Youtube動画:

YouTubeで動画を公開しています。動画で見たい方はこちら。

仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

参考価格¥2,580
ブランドノーブランド品
商品の重量550 グラム
カーキー
テーマミリタリー
防汚性ありいいえ

ギアの詳細はこちら:

本文:

新しいギアを実際に使います。

メーカーはノーブランドです。

製品名はレジャーシートです。

■レジャーシートを比較する

タープの下にテントを張りました。

レインコートをかけるとカッコいいです。

マットの上に座ります。

座った位置からの眺めです。

新しいマットを使ってみます。

1人用のレジャーシートです。

地面に敷いて使うものです。

他のシートと比較します。

こちらはKIRIRUです。

大きさや形は似ています。

シートの色が異なります。

バックルや穴も同じです。

KIRIRUは裏が防水加工になっています。

こちらは防水加工はありません。

シートを持って外に出ます。

広い場所でシートを広げます。

KIRIRUのシートを隣に広げます。

サイズは同じくらいです。

バックルやループも同じように見えます。

どちらも耐火性は低いです。

濡れた地面で役に立ちます。

こちらは水が染み込むか気になります。

どちらも自然にあう色です。

もう一つシートを敷いています。

こちらはSHENKELです。

防水加工がされています。

大きさはほかの2つと同じです。

ギアの色に合わせて使い分けます。

■レジャーシートを使う

レジャーシートを入れ替えます。

KIRIRUのシートに荷物を移動します。

SHENKELのシートを外します。

ノーブランドのシートを移動します。

防水加工がない分、他より軽いです。

テントの前にシートを敷きます。

タープやテントと同じ色になりました。

色が統一できてよいです。

防水加工なしで使えるか試します。

ペグを挿すとシートを固定できます。

前の2つは片付けます。

シートの上に座ります。

今のところは問題なさそうです。

テントの前で焚き火をします。

ピコグリルを使います。

天板を広げて組み立てます。

周りの枯草を移動します。

土の上に焚き火台を置きます。

直火可能ですが片付けが大変です。

焚き火台周りを囲いたいです。

キャプテンスタッグの風防Mを使います。

焚き火台の先で広げます。

左右のピンを挿します。

正面からの風を防ぎます。

ダイソーのランタンスタンドを準備します。

ポールを組み立てます。

焚き火台の右側に挿します。

ランタンをかけて確認します。

次はダイソーのハンギングラックです。

こちらもポールを組み立てます。

焚き火台の上に置きます。

焚き火スタンドとして使います。

オイルランタンは重そうなので入れ替えます。

焚き火台周りの準備ができました。

■焚き火をする

■コーヒーを淹れる

■まとめ

レジャーシートのまとめです。

テントの前に敷いて使いました。

体重をかけていると少し水がしみました。

3つのシートを比較しました。

濡れている場合は防水加工が便利です。

状況に応じて使い分けします。

次はキャンプ飯を作ります。

次回に続きます。

ギアの詳細はこちら:

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