焚火用品 / Bonfire supplies

1245【キャンプ】正面からの風を防ぐ、キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 風防 ウインドスクリーンMを紹介する 、焚き火する、飲み物を淹れる

2023年4月6日

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) 風防 ウインドスクリーンMを紹介します。
ソロサイズの焚火台を囲えます。棒を地面に挿して固定できます。
正面からの風を防ぎます。サイズによって使い分けができます。

Youtube動画:

YouTubeで動画を公開しています。動画で見たい方はこちら。

仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

ブランドキャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
材質ステンレス鋼
シルバー
商品寸法 (長さx幅x高さ)35 x 80 x 0.5 cm
商品の重量1.2 キログラム

ギアの詳細はこちら:

本文:

夕方になりました。

海の目の前のキャンプ場にいます。

前室で焚き火をしようと思います。

■のんびり過ごす

太陽は少しずつ傾いてきました。

風も少なく、穏やかです。

クーラーボックスを開けます。

道の駅で買ったパンを食べます。

いただきます。

中にチーズと豆が入って美味しいです。

海を眺めながら食べます。

ごちそうさまでした。

インナーテントの中に入ります。

寝袋の上で横になります。

テント越しに景色を眺めます。

虫よけのためメッシュにしました。

横になりながら外を眺めます。

■ウィンドスクリーンを開封する

そろそろ起きます。

テントの前室に移動します。

猫が車の前でひなたぼっこしています。

キャノピーの下の様子です。

チェアを使うか悩みます。

チェアがないと移動が楽になります。

とりあえずチェアを置いて座ります。

そよ風が正面から吹いています。

ウィンドスクリーンを使います。

メーカーはキャプテンスタッグです。

リフレクトウィンドスクリーンMです。

風を防ぎ熱を反射します。

スマートグリルやソロライトグリルです。

丈夫で熱反射の高いステンレス製です。

サイズは35 x 80 x 0.5 cmです。

重量は約1.2kgです。

折りたたんで収納ケースに入れられます。

裏面は詳細が書いてあります。

使用方法が描いてあります。

取り扱い上の注意が書いてあります。

箱周りは以上です。

ナイフを使ってテープを切ります。

箱から本体を取り出します。

2つに分かれて入っています。

収納ケースを確認します。

黒色の袋です。

キャプテンスタッグのロゴがあります。

袋は巾着状になっています。

■ウィンドスクリーンを設置する

ウィンドスクリーンを確認します。

鏡のように反射しています。

地面に固定するための棒があります。

サイズはMサイズにしました。

ソロ用の焚火台の大きさです。

スクリーンを焚き火台の横に置きます。

前後の向きがあります。

左右を折り曲げて設置しました。

横の棒を地面に挿します。

焚火台周りを囲うことができました。

正面にメーカーのロゴがあります。

斜め前からの様子です。

正面からの様子です。

内側からの様子です。

前からの風を過ぎます。

■Sサイズと比較する

Sサイズのスクリーンを持ってきました。

ケースの大きさを比較します。

ケースからスクリーンを出します。

スクリーンを広げます。

基本的な作りは同じです。

サイズがふた回り違います。

こちらは右側に設置します。

右からの風を防ぎます。

風対策が完了しました。

■夕日を背に焚き火する

日が沈むのを見ながら焚き火します。

着火剤を準備します。

火ばさみで挟んで火をつけます。

薪グリルに着火剤を入れます。

細い枝をいれていきます。

拾った流木も入れます。

少しずつ枝を太くしていきます。

火が付くのを眺めます。

持ってきた太い薪を入れます。

少しずつ入れていきます。

煙がでてきました。

火吹き棒を取り出します。

焚き火に向かって吹きます。

だんだんと火が出てきました。

夕陽を背に、焚き火を楽しみます。

■お湯を沸かす

マグカップとテーブルを準備します。

肉を焼こうと思います。

火が強いので落ち着いてからにします。

先にお湯を沸かします。

キャンティーンボトルの蓋を開けます。

ケトルに水を注ぎます。

蓋をして取っ手を立てます。

火ばさみを使って焚き火台にのせます。

のんびりお湯を沸かします。

夕日を眺めて待ちます。

マグカップをテーブルにのせます。

お湯が沸きました。

火ばさみを使ってケトルを下ろします。

マグカップにお湯を注ぎます。

白湯のまま飲みます。

■まとめ

ウィンドスクリーンのまとめです。

ソロサイズの焚火台を囲えます。

棒を地面に挿して固定できます。

正面からの風を防ぎます。

サイズによって使い分けができます。

夕日が海に沈んでいくのを眺めます。

次回に続きます。

ギアの詳細はこちら:

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