1345-2【キャンプ】シェルターなどにピッタリ!FIELDOOR 2023年モデル カンガルーテント100紹介(実践編)

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FIELDOOR 2023年モデル カンガルーテント100を紹介します。
ポールを2本挿して組み立てました。ほとんどの面がメッシュになっています。
床は水が入りにくい構造になっています。1人で寝るには余裕があるサイズです。

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Youtube動画:

YouTubeで動画を公開しています。動画で見たい方はこちら。

仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

参考価格¥4,380
特徴軽量, コンパクト
ブランドFIELDOOR(フィールドア)
材質・テント : ポリエステル・グラウンド : ポリエステル・ポール : グラスファイバー
商品の推奨用途ビーチ, キャンプ&ハイキング, 旅行
商品の寸法2.1L x 1.05W x 1.1H m

ギアの詳細はこちら:

本文:

新しいギアを使います。

メーカーはFIELDOORです。

製品名はカンガルーテントです。

■DDタープを張る

眺めの良い場所に車を停めました。

この辺りにテントを貼ります。

今回のやることを確認します。

タープとテントを張ります。

新しいギアを開封します。

タープの下で焚き火をします。

キャンプ飯を作ります。

バックパックのバックルを外します。

紐を緩めて荷物を出します。

DDタープを持ってきました。

3×3mを使います。

今回はダイヤモンド張りにします。

タープをサイトに広げます。

斜めになるようにしました。

ペグケースを取り出します。

バックルを外して腰に巻きます。

よく使うものをまとめられます。

柵の向こう側を前にします。

地面は砂利なので硬いです。

腰からペグハンマーを取ります。

ハンマーを使ってペグを打ちます。

少しずつ地面に入っていきます。

タープを引いてペグを挿します。

2箇所目にペグを打ちます。

使い終わったペグハンマーを腰に挿します。

バッグからポールセットを出します。

ケースからポールを出します。

ポールを組み立てていきます。

5本で195cmにしました。

ポールを持って前に移動します。

ペグケースからガイロープを出します。

車から荷物を取らなくてすみます。

ポールの先端にロープを通します。

ケースからチタンペグを出します。

ポールの先端を持って立てます。

ロープを手前に引きます。

ペグをさしてハンマーで叩きます。

横を固定していなかったので倒れました。

タープの横を引きます。

ループにペグをさして打ちます。

反対側もタープを引きます。

こちらもペグを打ちます。

前に戻ってポールを立てます。

ダイヤモンド張りの形になりました。

後ろが弛んでいます。

ペグの位置がうろ覚えです。

一つ移動してペグを打ち直しました。

今回はこれで使ってみます。

いまだに内側に沿っています。

後ろを引いて空間を作ります。

ループにガイロープをかけます。

ロープを後ろに引きます。

ハンマーで叩いてペグダウンします。

中の空間が広がりました。

タープを張ることができました。

■カンガルーテントを張る

タープの内側にテントを貼ります。

バッグからアウトドアシートを出します。

シートをタープの下で広げます。

砂利なので厚みがあるほうが良いです。

バッグからカンガルーテントを出します。

ケースの紐を緩めて出します。

ベルトのバックルを外します。

組み立ててからタープの下に入れます。

ポールのケースを開けます。

砂利の上でテントを広げます。

メインポールを組み立てます。

上に持ち上げていくと入っていきます。

テントに対して斜めに置きます。

2本目のポールも組み立てます。

1本目に対して交差するようにおきます。

ポールのケースは無くさないようにします。

テントの後ろに移動します。

プラスチックの穴にポールを挿します。

テントの対角先に移動します。

テントを押さえながらポールをしならせます。

前のプラスチックの穴に挿します。

しっかりと入ったことを確認します。

もう一方のテントの後ろに移動します。

ポールを穴に挿します。

4箇所目の穴にポールを挿します。

ロープが解けていたので結び直します。

ポールが穴から抜けてしまいました。

気をとりなおしてポールをしならせます。

プラスチックの穴に挿します。

テントの後ろからポールを持ち上げます。

中央のフックを持ち上げます。

ポールの上側にフックをかけます。

順番にフックをかけていきます。

後ろの続きです。

前に移動してフックをかけていきます。

4箇所目のフックをかけていきます。

カンガルーテントの形になりました。

正面からの様子です。

斜め前からの様子です。

真横からの様子です。

後ろからの様子です。

■タープの下に固定する

テントを持ってタープの下に移動します。

できる限り奥に入れます。

角についているロープを確認します。

このフックは何に使うのでしょうか?

ロープにペグを挿して打ちます。

後ろは打ちにくいので見送ります。

前の2箇所目にペグを打ちます。

タープの下にテントを固定しました。

座るスペースが残っています。

後ろを引いたので入りました。

ある程度の日差しや雨を防げそうです。

正面からの様子です。

斜め前からの様子です。

真横からの様子です。

強い雨は横から入りそうです。

心配な場合は3.5×3.5mを使います。

真後ろからの様子です。

■テントの中を確認する

カンガルーテントの中を確認します。

テントのチャックを開けます。

チャックはダブルになっています。

内側からも開けられるようになっています。

扉は巻いてポケットに入れられます。

簡単に出し入れできるのが良いです。

テントの中に入ります。

座った位置からの眺めです。

メッシュは解放感があります。

タープの下は落ち着きます。

天井にランタンフックがあります。

横や後ろもメッシュです。

横に小物入れがついています。

風が吹くと気持ちいいです。

床はバスタブ構造になっています。

反対側にも小物入れがついています。

左右には荷物を置くスペースがあります。

横になってみます。

圧迫感はありません。

横になりながら景色を眺められます。

■まとめ

カンガルーテントのまとめです。

ポールを2本挿して組み立てました。

ほとんどの面がメッシュになっています。

床は水が入りにくい構造になっています。

1人で寝るには余裕があるサイズです。

天井にはランタンフックがあります。

風通しが良く、タープと組み合わせて使います。

次回に続きます。

ギアの詳細はこちら:

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