飲料用品・ケトル / Beverage

1049【キャンプ】ゴムがついて熱くなりにくい、キャプテンスタッグ キャンプ ケトルを紹介する、焚き火でコーヒーを淹れる

キャプテンスタッグ キャンプ ケトルを紹介します。
軽くてかわいいケトルです。ゴムがついて熱くなりにくいです。
直火だとススで真っ黒になります。ガスの火だと色は変わらないと思います。

Youtube動画:

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仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

サイズ(約)130×150×高さ77mm(本体のみ)
重量(約)137g
満水容量(約)700ml
適正容量(約)550ml
本体アルミニウム(アルマイト加工)
つまみ・取っ手ステンレス鋼、シリコーン

ギアの詳細はこちら:

本文:

昼過ぎになりました。

ツーリングドームを軽量化しました。

テントの前でコーヒーを淹れます。

■枝を集める

テントの前を準備しました。

焚き火の準備をします。

サイトから枝を探します。

最近枯れた枝が落ちています。

秋になって木が落ちてくるのでしょう。

テントの周りに集めます。

テントの前室に座ります。

焚き火の準備をします。

バーベキューコンロ B6型を使います。

メーカーはキャプテンスタッグです。

最近はキャプテンスタッグが気に入っています。

安くて多種多様なギアがあるからです。

■キャンプ ケトルを開封する

今回もキャプテンスタッグです。

キャンプ ケトルを開封します。

メーカーはキャプテンスタッグです。

容量は700mlです。

コンパクトなケトルです。

計量で熱伝導に優れたアルミ製です。

硬貨アルマイト加工です。

側面にデザインが描かれています。

裏面は使用上の注意が書かれています。

右上に製品の仕様が書かれています。

箱周りは以上です。

■ケトルを確認する

箱を開けて中身を出します。

ビニール袋に入っています。

ケトル本体を確認します。

軽くてかわいいデザインです。

取っ手にゴムがついています。

熱くなりにくいです。

取っ手はかけやすくなっています。

取っ手を横に倒します。

固定されて動きにくくなります。

取っ手を立てても固定されます。

横の金具に秘密があります。

取っ手にタグが付いています。

裏側には仕様が書かれています。

注ぎ口を確認します。

注ぎやすいか後ほど試してみます。

底は凹凸があります。

ケトルのフタです。

キャプテンスタッグのロゴがあります。

つまみを立てられます。

こちらもゴムがついて熱くなりにくいです。

蓋をするとピッタリです。

これでお湯を沸かします。

使う前にタグを切ります。

初めて使うので水ですすぎます。

もう一度ケトルに水を入れます。

蓋をしておきます。

■日陰に移動する

拾ってきた枝を折ります。

大きさ順に並べます。

木の隙間から日が入ってきました。

テントの前は意外にも熱いです。

前室のギアを日陰に移動します。

風防の裏に移動しました。

■焚き火する

杉の葉も拾ってきました。

麻ひもを出します。

モーラナイフも使います。

ナイフをケースから出します。

麻ひもを出してナイフで切ります。

紐を束ねてナイフで削ります。

火がつきやすいようにします。

杉の葉をかまどに入れます。

ファイヤースターターで火をつけます。

薪を使って移動します。

小枝を折って入れます。

杉の葉も入れていきます。

火が消えないように気をつけます。

ケトルをかまどにのせます。

お湯を沸かします。

火がゴムにあたっています。

煤がついて真っ黒になっています。

気になる場合はガスの火を使います。

ダイソーの火吹き棒を出します。

焚き火に向かって吹きます。

火の勢いが増しました。

火吹き棒を使って奥に入れます。

■コーヒーを淹れる

SOTOのテーブルを出します。

木製カップを出します。

MONCAFEを飲みます。

パッケージを開けます。

フィルターをカップに取り付けます。

注ぎ口から湯気が出ています。

防火手袋でケトルを下ろします。

フィルターにお湯を注ぎます。

注ぎやすくこぼれにくいです。

ケトルを地面に置きます。

コーヒーができるのを待ちます。

フィルターを外します。

コーヒーができました。

■まとめ

ケトルのまとめです。

軽くてかわいいケトルです。

ゴムがついて熱くなりにくいです。

直火だとススで真っ黒になります。

ガスの火だと色は変わらないと思います。

木陰でのんびり過ごします。

次回に続きます。

ギアの詳細はこちら:

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