食事用品・クッカー / Cookware

1138【キャンプ】掴んだり吊り下げたり、COOK'N'ESCAPE チタン クッカー チタン マグカップ アウトドア鍋 750mlを紹介する、お湯を沸かしてコーヒーを淹れる、鴨だしそばを作る

COOK'N'ESCAPE チタン クッカー チタン マグカップ アウトドア鍋 750mlを紹介します。
2種類のハンドルがついています。横が熱くても上が持ちやすいです。
蓋がついて灰が入るのを防ぎます。吊り下げて使うとカッコいいです。

Youtube動画:

YouTubeで動画を公開しています。動画で見たい方はこちら。

仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

材質チタン
ブランドCOOK'N'ESCAPE
750ml
容量750 ml
商品重量128 グラム

ギアの詳細はこちら:

本文:

自転車で野営地に来ています。

タープの下で焚き火しました。

引き続きキャンプ飯を作ります。

■チタンクッカーを開封する

タープの下に戻ります。

焚火越しの景色が良いです。

焚火も安定して燃えています。

オイルランタンもきれいです。

ミニサイズの火ばさみを使っています。

焚き火スタンドに棒をかけます。

せっかく作ったので吊り下げたいです。

新しいクッカーを試します。

メーカーはCOOK'N'ESCAPEです。

チタン製のクッカーです。

容量は750mlです。

各部の名称や特徴です。

製品の詳細が書いてあります。

サイズはほかにもいくつかあります。

箱を開けて開封します。

メッシュ状のケースにはいっています。

おしゃれな感じがします。

青い紐がアクセントになっています。

横にタグがついています。

ケースからクッカーを出します。

梱包用の白い袋を外します。

かっこいいクッカーが出てきました。

横にハンドルがついています。

上にも吊り下げ用のハンドルがあります。

焚き火で吊り下げはロマンです。

正面におしゃれなロゴがあります。

横にメモリがついています。

上から見た中の様子です。

底は少しへこんでいます。

蓋を確認します。

小さい取っ手がついています。

ふきこぼれ防止の穴でしょうか。

蓋をクッカーに取り付けます。

ぴったりですがはまるわけではありません。

かっこよくて気に入りました。

■コーヒーを淹れる

ポップアップテーブルを出します。

薪を一か所に集めます。

開いた場所にテーブルを置きます。

クッカーとマグカップを置きます。

どちらもシングルチタン製で合います。

マグカップはsnow peakの300mlです。

初めて使うので水でゆすぎます。

周りに水を撒いておきます。

もう一度水を注ぎます。

クッカーの蓋をします。

吊りハンドルを焚き火スタンドにかけます。

落ちないように気をつけます。

吊った状態でお湯を沸かします。

火力を上げるため薪を入れます。

火吹き棒で吹きます。

今回の焚火は雰囲気が出てよいです。

下から見た様子です。

煙がタープから抜けていきます。

光に当たると幻想的な感じがします。

遠くから見ると不思議な感じです。

ドリップ式コーヒーを淹れます。

フィルターを広げます。

マグカップに取り付けます。

のんびりお湯が沸くのを待ちます。

スタンドの位置を下げてみます。

左側にかける場所がないです。

焚火台に直接置いてみます。

この方が早くお湯が沸きます。

火吹き棒で吹きます。

蓋があると灰が入りません。

棒で固定して転倒防止にします。

お湯が沸きました。

皮手袋をして蓋を外します。

フィルターにお湯を注ぎます。

注ぎ口があると注ぎやすいです。

吊りハンドルを上げるとやりやすいです。

コーヒーができるのを待ちます。

クッカーの底はススがついて真っ黒です。

■鴨だしそばを作る

バックパックから食材を出します。

鴨だしそばを作ります。

そばも一緒に持ってきました。

鶏肉やネギが必要です。

オリーブオイルを入れてきました。

ボトルからクッカーに入れます。

豚肉で少し大きいので次の料理で使います。

ねぎを斜めに切ってきました。

クッカーを焚火台にのせます。

切ったネギをクッカーに入れます。

焦げ目がつくまで少し炒めます。

クッカーを一度下ろします。

ペットボトルから水を注ぎます。

鴨だしつゆをクッカーに入れます。

水は150mlくらい入れました。

蓋をして焚火台にのせます。

つゆを沸騰させます。

吊りハンドルがあるのでつかみやすいです。

コーヒーのフィルターを外します。

いただきます。

整いました。

焚き火を眺めながら飲みます。

自然のもので囲まれています。

火ばさみを使ってクッカーを下ろします。

つゆが沸きました。

そばをクッカーに入れます。

スプーンとナイフしか入っていません。

あるもので何とかします。

そばが入ったクッカーを戻します。

茹でるまで少し待ちます。

ナイフを使って軽く混ぜます。

そろそろよさそうです。

鴨だしそばができました。

ナイフを使って食べます。

つゆが染みて美味しいです。

景色を見ながら食べます。

■まとめ

チタンクッカーのまとめです。

2種類のハンドルがついています。

横が熱くても上が持ちやすいです。

蓋がついて灰が入るのを防ぎます。

吊り下げて使うとカッコいいです。

引き続き食事を楽しみます。

次回に続きます。

ギアの詳細はこちら:

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