自転車キャンプ / bike camping

1193【自転車】モバイルバッテリーにもなる、BOSIWO 自転車 ライト 大容量2600mAhを紹介する、キャプテンスタッグ リライト 14インチ 折りたたみ自転車で野営地に向かう

BOSIWO 自転車 ライト 大容量2600mAhを紹介します。
2600mAhで最大15時間使えます。ハンドルにしっかり固定出来ました。
いくつかのモードが備わっています。テールライトも付属しています。

Youtube動画:

YouTubeで動画を公開しています。動画で見たい方はこちら。

仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

材質アルミニウム
電源Usb 充電 式
商品の重量170 グラム
取り付けタイプハンドルバーマウント
自動部品配置後ろ, 前
国際保護レーティングIPX5

ギアの詳細はこちら:

本文:

川の前の公園に来ています。

チェアリングして片付けました。

今回は野営地に向かいます。

■リライト 14インチを折りたたむ

自転車に乗って移動します。

駐車場まで戻ってきました。

自転車を初めて折りたたみます。

製品名はリライト 14インチです。

メーカーはキャプテンスタッグです。

少しずつ輪行の準備を進めます。

サドルのレバー解除して下げます。

下げきると下に棒が出ます。

ハンドルのレバーを解除します。

ブレーキの向きを変えて戻します。

ハンドルの高さはこのままにします。

下の個所のレバーを解除します。

赤い個所を押したまま引きます。

ハンドルを折りたたみます。

ぎりぎり下につかない長さです。

中央のレバーを解除します。

本体を折り畳みます。

ペダルとハンドルが当たらないようにします。

スタンドは横にするとたためます。

折り畳みが終わりました。

軽くて何度でも持ち上げたくなります。

左のペダルは出ないようになっています。

右のペダルははみ出ています。

折りたためるペダルも欲しくなりました。

ハンドルも色々つけると干渉しそうです。

自転車を車に積みます。

1人の足元分の大きさです。

奥は人が座れるスペースがあります。

コンパクトで車載もしやすいです。

次の場所に向かいます。

■自転車にライトを取り付ける

別の場所にやってきました。

車から自転車を下ろします。

自転車を組み立てます。

ハンドルを立てます。

サドルを上げます。

ブレーキを出します。

簡単に自転車の形になります。

自転車にライトを取り付けます。

メーカーはBOSIWOです。

Amazonのおすすめになっています。

取扱説明書がついています。

使い方などが描いてあります。

裏面は各部の名称などです。

ライト本体を取り出します。

見た目よりずっしりしています。

ライト本体を確認します。

電源ボタンがついています。

正面にライトが見えます。

下にクリップがついています。

充電ポートがあります。

2種類あるのでバッテリーになりそうです。

バッテリー容量は2600mAhです。

充電用のケーブルが付属しています。

取り付け用のスタンドです。

テールライトもついています。

■ライトを使う

ライトの電源ボタンを押します。

強モードで明かりがつきました。

ボタンをもう一度押すと中モードです。

もう一度押すと弱モードです。

次は点滅モードです。

最後はSOS信号です。

再度ボタンを押すとOFFになります。

強モードは最大4.5時間です。

弱モードは最大15時間です。

ボタン長押しでモードが変わるみたいです。

一度一通り切り替えます。

OFFにしてから3秒以上押します。

強、弱、点滅モードのみになりました。

使いやすい方に切り替えられます。

テールライトを確認します。

キャップを外します。

電池の間に紙が挟まっています。

紙を外して戻すとつきます。

ボタンを押すとライトがつきます。

もう一度押すと点滅モードです。

さらに押すと点滅がゆっくりになりました。

最後に電源OFFです。

取り付け用のマウントを取ります。

ねじを緩めて外します。

バンドを引き出します。

矢印の向きに合わせてクリップを挿します。

前後を確認してバンドをつけます。

穴に通して締めていきます。

ねじをマウントに戻します。

動かなくなるまでしっかり締めます。

ライトの取り付けが終わりました。

しっかり固定されています。

夜でも安心して走行できます。

後ろはもともと反射板がついています。

検証のためライトをつけます。

ゴムとフックで固定します。

こちらもあると夜間に安心です。

ライトの取り付けは以上です。

■野営地に向かう

バックパックに荷物を準備しました。

サイバトロンのバッグです。

荷台はないので背負っていきます。

両脇のバッグは外してあります。

バックルをとめるとしっかり固定できます。

防寒のため皮手袋をします。

自転車に乗って出発します。

シングルギアの自転車は初めてです。

少しでも乗って慣れていきます。

坂でもブレーキはよく効きます。

初めて通る道はワクワクします。

住宅街を進みます。

車の通りが少ない場所を選びます。

右は田んぼが広がっています。

左は農園が広がっています。

平らな場所だとスピードがのります。

荷物があるので耐荷重が気になります。

正面に通りが見えてきました。

信号を渡って反対側に入ります。

左は森が広がっています。

奥に坂が見えてきました。

シングルギアは坂は不得意です。

自転車から下りて押していきます。

14インチを選ぶときにいくつか悩みました。

この自転車はキャプテンスタッグです。

ダホンK3は3段ギアで人気があります。

その分値段も3倍くらい高いです。

まずはシングルギアで試そうと思いました。

困ったらその時考えます。

3段ギアでも坂は押すと思います。

走りやすい道を探すのも楽しいです。

下り坂はスピードの出しすぎ注意です。

上り坂に向けて加速します。

行けるところまで行きます。

無理せず下りて押すことにします。

■野営地に入る

野営地の近くにつきました。

自転車を押して入っていきます。

農家の方が作業しています。

邪魔にならないよう進みます。

人がいるか気になります。

パンクしないよう気をつけます。

野営地の入り口につきました。

秘密の抜け道みたいでワクワクします。

1か月半ぶりに来ました。

前回と変わりはないようです。

さらに奥に進みます。

サイトにつきました。

どうやら人はいないみたいです。

緩やかな坂を下りていきます。

下につきました。

自転車を木に立てかけます。

■まとめ

自転車のライトのまとめです。

2600mAhで最大15時間使えます。

ハンドルにしっかり固定出来ました。

いくつかのモードが備わっています。

テールライトも付属しています。

次は新しいテントを張ります。

次回に続きます。

ギアの詳細はこちら:

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