テーブル / Table

1196【キャンプ】約60gでコンパクト、Cascade Wild キャスケードワイルド 超軽量折りたたみテーブルを紹介する、キャンプ飯を作る

Cascade Wild キャスケードワイルド 超軽量折りたたみテーブルを紹介します。
プラスチック製でとても軽いです。約63gと持ち運びに便利です。
リフレクターで夜に場所がわかります。何回か使って天板をまっすぐにしたいです。

Youtube動画:

YouTubeで動画を公開しています。動画で見たい方はこちら。

仕様:

ギアの仕様は以下の通りです。

商品の寸法20.3D x 30.5W x 8.3H cm
形状長方形
ブランドCascade Wild(カスケードワイルド)
テーブルデザインダイニングテーブル
トップの素材タイププラスチック

ギアの詳細はこちら:

本文:

森の野営地にいます。

テントの前で焚き火しました。

次はキャンプ飯を作ります。

■超軽量テーブルを開封する

珈琲のフィルターを外します。

森の木々が反射しています。

珈琲をいただきます。

整いました(*´ω`*)

ゆったりと焚火を楽しみます。

そろそろ調理の準備をします。

テーブルが必要です。

新しいテーブルを使います。

超軽量折り畳みテーブルです。

メーカーはキャスケードワイルドです。

見た目以上に軽いです。

取扱説明書が入っています。

重量はなんと約63gです。

パッケージを開けます。

プラスチックの段ボールのような素材です。

組み立て手順が描いてあります。

製品の仕様やイメージです。

リフレクターがついているみたいです。

横から手を入れボタンを外します。

脚を広げていきます。

マジックテープがついています。

反対側も2か所とめます。

テーブルの形になりました。

横にリフレクターがついています。

折り目は平らになるか気になります。

正面からの様子です。

斜め前からの様子です。

真横からの様子です。

脚が4か所あります。

ひっくり返して地面に置きます。

■テーブルを使う

マグカップをのせます。

中央にうまくのっています。

軽いとひっくり返るかもしれません。

焚火にかけたものはススがつくと思います。

プラスチックのため熱に弱いです。

軽さを重視するならよいと思います。

■キャンプ飯を作る

袋から食材を出します。

国産黒毛和牛です。

紅鮭ぞうすいです。

常温保存5年の味噌汁です。

クッカーは2つあります。

フェニックスライズの鉄板です。

肉は鉄板で焼きます。

ぞうすいと味噌汁はクッカーを使います。

170mlのお湯が必要です。

クッカーのふたを開けます。

ボトルから水を注ぎます。

蓋をして焚き火台にのせます。

味噌汁は5年くらいたっています。

食べられるか試してみます。

味噌汁をクッカーに開けます。

見た目は問題なさそうです。

小さいクッカーを焚き火台にのせます。

2つ同時に調理できます。

下から薪をくべます。

食材などはテーブルに置きます。

木の枝をテーブルにのせます。

この上にクッカーをのせてみます。

あっという間にお湯が沸きました。

クッカーをテーブルの上に置きます。

クッカーのふたを開けます。

ぞうすいのパッケージを開けます。

フリーズドライをクッカーに入れます。

カトラトリーセットを出します。

スプーンを使って混ぜます。

紅鮭ぞうすいができました。

黒い液体(スス?)が枝につきました。

枝が動くとテーブルについてしまいます。

テーブルの上には置かない方が良いです。

今回は木の枝の上に置きます。

ぞうすいをいただきます。

優しい味で美味しいです。

自然を眺めながら食べます。

味噌汁もあったまってきました。

くつくつといっています。

クッカーを焚き火台から下ろします。

寒い日は暖かいものがよいです。

味噌汁をいただきます。

具材もたくさんで美味しいです。

■国産黒毛和牛を焼く

国産黒毛和牛を焼きます。

フェニックスライズの鉄板を出します。

久しぶりなので拭き取ります。

鉄板を焚き火台にのせます。

鉄板を熱します。

オリーブオイルを忘れました。

トングで肉をつまみます。

鉄板の上で肉を焼きます。

くっつかないよう手早く動かします。

だんだん色が変わってきました。

取っ手をつけて鉄板を下ろします。

岩塩とブラックペッパーをかけます。

美味しそうな肉が焼けました。

いただきます。

香ばしくて美味しいです。

キャンプ飯を楽しみます。

■まとめ

折り畳みテーブルのまとめです。

プラスチック製でとても軽いです。

約63gと持ち運びに便利です。

リフレクターで夜に場所がわかります。

何回か使って天板をまっすぐにしたいです。

野営地で自然を楽しみました。

次回に続きます。

ギアの詳細はこちら:

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