
おはようございます。今日は無料のデイキャンプ場へ行きます。
予約不要なので気軽に向かいます。家から1時間以内で行けるので助かります。
デイキャンプの場合、これくらいの距離までがちょうどいいです。
目次[表示]
Youtube動画:
YouTubeで動画を公開しています。動画で見たい方はこちら。
本文:
おはようございます。

今日は無料のデイキャンプ場へ行きます。

予約不要なので気軽に向かいます。

家から1時間以内で行けるので助かります。

デイキャンプの場合、これくらいの距離までが

ちょうどいいです。

それ以上移動に時間がかかると

キャンプ場にいられる時間が短くなります。

ただし1時間圏内の場所は限られています。

新しい場所があるか探しています。

■キャンプ場に向かう
キャンプ場の近くまで来ました。

川沿いを進みます。

キャンプ場に入りました。

車とテントが並んでいます。

まずは駐車場に停めます。

車を停めました。

車から降りて場所を探します。

今日は風が強いです。

予報では最大風速4mです。

少しでもさけられるよう木の近くにします。

周りにないもないので風の影響を受けます。

近くにトイレがあります。

ここにテントを張ります。

■テントを準備する
ツーリングドームST+を使います。

左から風が吹いています。

風下をテントの前にします。

テントシートを出します。

テントのケースを開けます。

中身を出します。

袋からペグを出します。

飛ばされないようにシートにペグを挿します。

順番に挿します。

インナーテントを出します。

インナーテントを広げます。

テントシートのペグを差し替えます。

シートが動いてしまうのでペグを戻します。

新しくペグを挿します。

これで飛ばされなくなりました。

■インナーテントを立てる
袋からポールを出します。

ポールを組み立てます。

インナーテントにポールを挿します。

もう一本組み立てます。

テントの後ろに挿します。

ポールをしならせて接続します。

反対側も接続します。

ポールを立てます。

インナーテントのフックをかけます。

フックを順番にかけます。

飛ばされないよう注意します。

前室のポールを組み立てます。

テントに接続します。

ペグを打ちます。

インナーテントのペグを抜いてみます。

風で動いてしまうので戻します。

■フライシートをかける
フライシートを出します。

インナーテントにかけます。

フックをかけます。

順番にフックをかけます。

テントの後ろを引いてペグを挿します。

ベンチレーターを組み立てます。

テントの前を引いてペグを挿します。

反対側もペグを挿します。

ペグハンマーで打ちます。

扉を開けます。

テントの内側のマジックテープをとめます。

順番にとめます。

このようにとめました。

インナーテント側もとめます。

フライシートをかけ終わりました。

■前室にポールを立てる
前室にポールを立てます。

袋は飛ばされないようまとめておきます。

ポールを組み立てます。

今回は3本使います。

ポールに紐を通します。

ポールの長さに合わせて紐を引きます。

ポールを立てます。

紐を引いてペグを挿します。

ペグハンマーで打ちます。

もう一本挿します。

前室にポールが立ちました。

■テントの中に荷物を入れる
風が強いので荷物を入れます。

インナーテントを開けます。

テントの外に置いてある荷物を運びます。

チェアを置きます。

車に荷物を取りに行きます。

銀マットと寝袋を持ってきました。

銀マットを広げます。

寝袋を敷きます。

このようにしました。

火消し壺を持ってきました。

かごを置きます。

テーブルを出します。

チェアに座ります。

■焚火台を準備する
防火シートを出します。

チェアの前に広げます。

ロールテーブルを出します。

最近この部品がよく取れます。

元に戻します。

ロールテーブルを組み立てます。

防火シートの上に置きます。

トレーを置きます。

今日はこの焚火台(コンロ)を使います。

ケースから出します。

組み立てます。

炭受けをセットします。

場所を調節します。

この形で使います。

壁があるので風よけの効果を期待します。

風は左から吹いています。

テントがあるので風は弱まると思います。続きます。

キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)
キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) バーベキューコンロ 焚火台 1台3役 折りたたみ カマド スマートグリル B5型 バッグ付 3段階調節可能 UG-42
UG-42